PHPを学ぼう!

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◆Chapter 2 - 計算式を使う

計算をさせたい時には、皆さんご存知の「足し算」、「引き算」、「掛け算」、「割り算」が使えます。
プログラムの計算では、足し算は " + " 、引き算は " - " となりますが、掛け算は " x " と考えるところ、 " * "、割り算は " / " となります。

 

PHP の変数は、Javaのように型を指定しなくとも、文字は文字、数字は数字と認識してくれます。
だから余り気にしなく計算式を考えることができますが、注意しなければならない点があります。

通常は計算した結果は、右になりますが、プログラムの世界では逆の左になるのです。

1+1=2 ではなく、 2=1+1

となるイメージです。

 

以下の計算例を確認ください。

<?php
  $num1 = 3;
  $num2 = 7;
  $total = $num1+$num2;

  echo "合計:".$total;
?>

とすると表示結果は、

合計:10

となります。

<?php
  $num1 = 3;
  $num2 = 7;
  echo "合計:".$num1+$num2;
?>

としても同じ結果です。

 

計算を行う演算子は、次の表のとおりです。

演算子

意味

利用例

計算結果

+

足し算

2 + 8

10

-

引き算

10 - 4

6

*

掛け算

4 * 2

8

/

割り算

10 / 2

5

%

割り算の余り

10 % 3

1

=

代入

$num = 3

3($num)

 

 

演算子の計算は、左から順に計算されます。

 

インクリメント(++)とデクリメント(--)について説明をします。
以下をご覧ください。

<?php
  $num = 1;
  $num++;
  echo $num;
  echo "<br />";
  $num--;
  echo $num;
?>

このコードの表示結果は、次のとおりです。

2
1

3行目の $num++ は、変数 $num に 1 をプラスする処理をします。
6行目の $num-- は、 1 をマイナスする処理をします。
この処理、何処で使うの?
と疑問を持つかもしれません。
インクリメント(++)とデクリメント(--)は、
プログラム作成の中で利用する機会は結構あります。
使用例については、後で説明することとします。

 

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